文字化け復元・原因診断

文字化けの原因を推定し、復元できる文字列があれば候補として表示します。

使い方
  1. 文字化けした文章を入力します。
  2. 表示された復元候補を確認します。
  3. 候補の説明と注意点を確認します。
  4. 文字が欠けずに復元できた候補はコピーできます。
確認できる文字化けの種類(5件)
  • UTF-8をShift_JIS/CP932として読んだ場合
    文字コードの組み合わせを逆にたどり、UTF-8として読み直します。
  • UTF-8をWindows-1252/Latin-1として読んだ場合
    文字コードの組み合わせを逆にたどり、UTF-8として読み直します。
  • UTF-8をEUC-JPとして読んだ場合
    文字コードの組み合わせを逆にたどり、UTF-8として読み直します。
  • ISO-2022-JP/JISの切り替え記号が見えている場合
    残っている切り替え記号を手がかりに、JISとして読み直します。
  • 文字を読み取る際に一部が失われた可能性
    可能であれば元のファイルを、正しい文字コードで開き直してください。
入力内容はブラウザ内で処理され、外部サーバーには送信されません。

サンプル

入力

文字化けした文章を貼り付けてください。

0文字

結果

結果はここに表示されます

入力すると、文字化けパターンの候補と復元結果を表示します。

対応範囲と制約

復元候補は、文字コードの組み合わせを逆にたどり、文字が失われていないことを確認した場合だけ表示します。文字列だけから元の文字コードを確定するものではありません。

置換文字「�」や疑問符に置き換わった文字は、完全には復元できません。可能であれば元のファイルを、正しい文字コードで開き直してください。

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